”幻のチョコレート”と呼ばれる「YVAN VALENTIN(イヴァン・ヴァレンティン)」のトリュフ

ずっと食べてみたかったチョコレート「YVAN VALENTIN(イヴァン・ヴァレンティン)」。ついに購入しました!!
「YVAN VALENTIN」はロサンゼルス発のチョコレートブランドなのですが、世界的にも有名なのですが、店舗を持たれていないうえ、通販でも買えず、「幻のチョコレート」とも呼ばれているそうです。毎年、バレンタインデー前に全国の百貨店などにお店を出されており、大阪でも今年は「阪急うめだ本店」で販売されていたのですが、毎日早い時間に売り切れてしまうらしく、訪れると毎回「本日分は売り切れました」。結局、バレンタインデー前は買えず、今年もダメか、とあきらめていたのですが、なんと、3月7日から12日まで、ホワイトデーに合わせて、同じ「阪急うめだ店」の地下1階に限定ストアをオープンされていました(情報が遅くなり、すみません。なんせ気づいたのがぎりぎりだったものですから・・)。
喜び勇んで平日の正午前、お店に行くと、10人ほど行列はできていましたが、無事購入することができました。

私が購入したのは6個入りのもの。ちょっとスタイリッシュな袋に入っています。

袋から出すと

う~ん、期待が高まります。
開けると

まだチョコレートは顔を出しません(笑)。
紙を外すと

おおっ!!。お店でも全く中を見ることができなかったので、これがまさに初めての「対面」です。

食べてみると・・やはりおいしいですね。外は固めで、中は少し柔らかい二重構造になっています。本当に至福の時間が流れます。コーヒーを飲みつつ、ゆっくりじっくり味わいながらいただきました。

中に入っていた説明書には、こう書かれていました。

「YVAN VALENTIN(イヴァン・ヴァレンティン)」の公式サイトはこちら(英語)です。日本語のサイトはこちらからどうぞ(今後の国内での販売などの情報が上がるようです)。

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